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竹中大工道具館~常設展示~

2018.4.21  02. DIARY   神戸店スタッフ

前回のブログ『ジブリの日本建築』で訪れた竹中大工道具館の常設展示をご紹介します。 過去のスタッフブログの関連記事はこちら。 門を入ってすぐ。植物とスロープの配置が、美しく見えるように設計されているのがわかります。 竹中大工道具館 005 竹中大工道具館 010   世界最古の木造建築である法隆寺を建てた棟梁、西岡常一さんの図面。 竹中大工道具館 038 宮大工が使う道。ヤリガンナ。 竹中大工道具館 020 墨壺に実際に触れることもできます。(こちらは展示の写真です) 竹中大工道具館 046 さらにフランスなどヨーロッパで使われていた大工道具などの展示も。 竹中大工道具館 086 イギリスで作られているPaul Wilsonシリーズの家具も、このような道具とゆかりがあるのかもしれません。   赤松(パイン)、楢(オーク)など、THE PENNY WISE で扱っている木に直接触れ、それぞれの木材の木屑から香りを嗅ぐこともできます。 THE PENNY WISEオリジナル家具の、パイン材のシリーズオーク材のシリーズを是非ホームページからご覧ください☆ 神戸店はオーク材のシリーズが全部揃っているので、興味のある方は訪れてみてください!   竹中大工道具館にお越しの際は、ぜひTHE PENNY WISE & COLONIAL CHECK 神戸店を覗いてみてくださいね♪     過去の関連ブログ記事: 2015/07/12 竹中大工道具館
 

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